
- '07年1月23日
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郊外から都心近郊への引越ニーズが高まる
インターネットアンケート・サービス「gooリサーチ」(*1)を共同で提供するNTTレゾナント株式会社と株式会社三菱総合研究所)は、1都6県在住の「gooリサーチ」登録モニターを対象に「住まい」に関する調査を実施し、その結果を発表しました。
今回の調査結果より、都心の高額賃貸・分譲マンションに対する高所得者層及び高年齢者層の需要が高まっている傾向が見受けられます。有効回答者数2,159名のうち、64.6%が現状の住環境に対して満足している一方で、引っ越ししたいと考える人も45.6%と約半数を占めています。現在の居住地との比較では、郊外から都心近郊のより便利なところに引っ越ししたいとの意向が強いことが明らかとなり、都心回帰の意向の高さがうかがえます。また、 「自分の志向する住居形態を選択する理由」に対する回答(複数回答)では、「セキュリティ面で安心できる」が3位にはいっています。窓からの侵入防止には、防犯ガラスがお役に立ちます。
詳細 http://www.mri.co.jp/PRESS/2007/pr070117_im401.html
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